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恋愛完結済み

To LOVEる -とらぶる-

原作:矢吹健太朗・長谷見沙貴 / 全36巻・完結 / アニメ第2期まで放送
アニメ最新2期の続きはココから
To LOVEる -とらぶる-
vol.1
アニメ ダークネス(1期・2nd+OVA) = 原作 ①〜30巻
続きが読めるのは
31巻から
完結済み(全36巻)なので一気読みOK
31巻を電子書籍で読む
1巻から試し読みアニメを動画配信で観る
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どんな作品?

『To LOVEる -とらぶる-』は、宇宙からやってきた全裸の美少女ララとの出会いから始まる王道ハーレムラブコメ。矢吹健太朗の作画と長谷見沙貴のストーリーテリングが生む、テンポの良いドタバタ劇とサービスシーンが人気を集めた。無印は週刊少年ジャンプで2006年から2009年まで連載(全18巻)、続編の『ダークネス』はジャンプSQ.で2010年から2017年まで連載(全18巻)され、シリーズ通算36巻で完結。アニメは無印・ダークネス1期・2ndの3シリーズにわたって放送された。

あらすじ

平凡な高校生・柚木リトは、ある夜、風呂場で全裸の美少女と出会ってしまう。彼女の名はララ。実は宇宙一の大企業の一人娘で、政略結婚から逃げるために地球へ転移してきたという。ひょんなことからリトと婚約者同然の関係になってしまったララと、彼女を巡って集まってくる個性豊かな面々。予測不能などたばた騒動の幕が上がる。

見どころ

1
ハーレムラブコメの元祖的な安心感
ララを筆頭に個性豊かなヒロインが次々登場し、王道のドタバタ展開とサービスシーンを両立させたテンポの良さが持ち味。
2
矢吹健太朗の作画クオリティ
キャラクターデザインと構図のセンスは今見ても色あせない。ダークネスに入るとさらに作画の密度が増していく。
3
ダークネスで深まるヒロインたちの掘り下げ
無印で登場したヒロインたちの背景や関係性が、ダークネスでよりシリアスに掘り下げられていく。

こんな人におすすめ

王道ハーレムラブコメを一気読みしたい人
矢吹健太朗の作画が好きな人
アニメ2ndを見て、その後の展開が気になる人

アニメと原作の対応表

アニメ原作の巻話数
第1期 1〜26話+OVA1〜18巻全26話+OVA
ダークネス1期 1〜12話ダークネス1〜6巻全12話
ダークネス2nd 1〜14話ダークネス7〜12巻全14話
アニメ未放送 = 原作 31 から(最終36巻まで)

管理人レビュー

管理人の総評
★★★★3.9/ 5.0

アニメは無印・ダークネス1期・2ndと3シリーズが制作され、原作ダークネス12巻(シリーズ通算30巻相当)までを映像化。テンポの良いドタバタ劇とサービスシーンのバランスは今見ても色あせない。原作は通算36巻で完結しており、続きとなるダークネス13巻からはシリーズ最終盤へと向かっていく。なお、アニメが原作のどの範囲を厳密にカバーしているかは資料によって幅があり、正確な対応は今後追って確認予定。

ラブコメ度
4.0
作画
4.3
キャラクター
4.1
続きの気になり度
3.5

この作品が好きな人へ

完結済みだから、
31巻から最後まで一気読み
電子書籍で31巻を読む
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