アクション完結済み
ソウルイーター
原作:大久保篤 / 全25巻・完結 / アニメ第1期まで放送

vol.1
アニメ アニメ = 原作 ①〜⑩巻
続きが読めるのは
10巻から
完結済み(全25巻)なので一気読みOK
どんな作品?
『ソウルイーター』は大久保篤による『月刊少年ガンガン』掲載のダークファンタジー漫画。2008〜2009年に全51話でTVアニメ化されたが、原作に忠実な展開は中盤までで、以降はアニメオリジナルの結末に向かうことで知られる。正確な分岐点の巻数については情報源によって差があり、確認中の作品として扱う。
あらすじ
死神が営む武器専門学校「死武専」で学ぶマカ・アルバーンは、人型の武器と契約を結び戦う「武器職人」の一人。相棒であるソウルを人間99人・魔女1人の魂を喰らわせることで「死神の武器」へと進化させることを目標に、同じく武器職人の仲間たちと共に日々の任務に挑んでいる。
死武専にはマカとソウルのほかにも、それぞれ得意分野や性格の異なる武器職人と武器のペアたちが集っており、彼らの信頼関係や成長も物語の重要な軸になっている。「狂気」をテーマにしたシリアスな世界観と、キャラクターたちの軽妙な掛け合いが同居するバランス感が本作最大の持ち味だ。
TVアニメは2008〜2009年に全51話で放送され、シリーズ屈指の人気ダークファンタジーとなった。ただし原作に忠実な展開は中盤までで、以降はアニメオリジナルの結末に向かうことで知られている。正確な分岐点の巻数については情報源によって記述に差があり、当サイトでは正確な巻数を確認できるまで「続きは何巻から」の確定表示を保留している。
見どころ
1
武器と職人のバディ関係
マカとソウルをはじめ、それぞれ個性の異なる武器職人と武器のペアたちの関係性が本作の軸。バトルだけでなく信頼関係の描写にも見応えがある。
2
ダークな世界観とコミカルな掛け合いの同居
「狂気」をテーマにしたシリアスな展開と、キャラクターたちの軽妙な掛け合いが同居するバランス感が魅力。
3
続きの正確な巻数は現在確認中
アニメは中盤以降オリジナル展開に移行することで知られており、原作との厳密な分岐点について情報源ごとに記述の差があるため、当サイトでは正確な巻数確定ができるまで公開を保留している。
アニメと原作の対応表
アニメ原作の巻話数
1〜51話1〜10巻あたり(終盤はアニメオリジナル展開)全51話
アニメ未放送 = 原作 10巻 から(最終25巻まで)
管理人レビュー
2008〜2009年に放送されたアニメは全51話というボリュームで人気を博したが、中盤以降は原作から離れたオリジナル展開・結末に向かうことで知られている。原作との正確な分岐点については情報源によって記述が分かれており、当サイトでは正確な巻数確定ができるまで詳細レビューの公開を保留している。
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