コメディ完結済み
海月姫
原作:東村アキコ / 全17巻・完結 / アニメ第1期まで放送

vol.1
アニメ アニメ = 原作 ①〜⑤巻
続きが読めるのは
5巻から
完結済み(全17巻)なので一気読みOK
どんな作品?
『海月姫』は東村アキコによる『Kiss』掲載のコメディ漫画。2010年に全11話でTVアニメ化されたが、原作全17巻のうちどのあたりまでがアニメ化されているかについては情報源によって記述に差があり、正確な「続きは何巻から」の断定は保留とし、確認中の作品として扱う。
あらすじ
クラゲをこよなく愛するオタク女子・久保さんこと月海は、男子禁制のオタク女子専用アパート「天水館」で、同じくそれぞれの趣味に没頭する仲間たちと静かな日々を送っていた。ある日そこに迷い込んできたのは、女装をした美男子・蔵之介だった。
オシャレで社交的な蔵之介の登場は、閉じた世界で生きてきた天水館の住人たちに小さな波紋を広げていく。最初は戸惑い、距離を置こうとする月海たちだったが、蔵之介との関わりを通じて少しずつ自分の殻を破っていくことになる。
TVアニメは2010年に全11話で放送された。原作全17巻のうちどのあたりまでがアニメ化されているかについては情報源によって記述に差があり、当サイトでは正確な「続きは何巻から」の確定表示を保留している。確認が取れ次第、正式な対応表とともに公開予定。
見どころ
1
個性豊かな「尼」たちの共同生活
月海をはじめとした天水館の住人たちは、それぞれ違ったオタク趣味を持つ「尼」と呼ばれる女性たち。彼女たちの掛け合いがコメディとしての軸になっている。
2
オタクとオシャレ、二つの世界の衝突と交流
蔵之介の登場をきっかけに、閉じた世界で生きてきた尼たちの日常が少しずつ変化していく過程が本作の読みどころ。
3
続きの正確な巻数は現在確認中
アニメと原作の対応範囲について情報源ごとに記述の差があり、当サイトでは正確な巻数確定ができるまで公開を保留している。
アニメと原作の対応表
アニメ原作の巻話数
1〜11話1〜5巻あたり全11話
アニメ未放送 = 原作 5巻 から(最終17巻まで)
管理人レビュー
2010年放送のアニメは個性豊かな「尼」たちのコメディとして人気を博した作品だ。原作との対応関係については情報源によって記述が分かれており、当サイトでは正確な巻数確定ができるまで詳細レビューの公開を保留している。
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